まずは遣り方から。

約20段上がった敷地に、ユンボが吊り上げられていきます。

基礎土台配筋

第3者検査機関JIOによる配筋検査

基礎立ち上がり型枠

「(基礎)大きいなあ~」と弊社社長
(私 Iも久しぶりにこんな大きな基礎を見ました。)

生コン車が入り、養生期間を経て・・・

基礎完成です。
本日、土台敷きが行われております。
今回は、ロイヤルハウスSSS(スリーエス)工法と外断熱を採用されましたので
通常とは少し違った、土台敷きや上棟の様子が見られることでしょう。
大きくて開放的な空間ですが、家事動線や生活動線が非常に短く暮らしやすく、
さらに、高台の気候を考慮し、高断熱高耐久仕様。
外装にはタイル、内装や造作家具には肌触りと香りのよい無垢材などなど、
盛りだくさんの内容になっています。
現在は、配線や内装のお打ち合わせに入っており、
今後が非常に愉しみであります。
上棟は、8/22です。